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夢の2回戦進出に向けて

久々に会った彼女、久々にできた妻との営み。このチャンスに2回戦目ができたらどんなに幸せなことだろう。そう考えている男性は多いのではないかと思う。もしくは風俗店などでも時間制限さえ守れば、何度射精しても問題ないという店もある。こうなると何発も射精した方が特に決まっている。

ホテルだってそうだ。下品な話で申し訳ないが、せっかくパートナーとセックスをするためにお金を払ってホテルに来ているわけで、それは2回射精した方がはるかにお得と考えることができる。なんなら3回4回射精できたらこんなに素晴らしいことはない。

さらに2回戦目を望む女性は意外と多い。試しに「セックス 2回戦」で検索してみてほしい。「彼に2回戦目をしてもらうには」みたいなサイトがたくさん出てくるのだ。そう!2回戦は男の夢でもあり、女性も望んでいるものなのだ。2回戦目を迎えられるというのは完全にwin-winである。「2回戦目と言ってもパートナーは望んでいないのでは?」というモヤシのような言い訳はもう認められない。

ちなみに「彼に2回戦目をしてもうには」的なサイトにはこのようなことが書いてある。

大切なのは1回戦目は彼だけが動くのではなく、積極的に騎上位などで女性側が動く体位を取り入れて彼の体力を温存させること。また1回戦目の直後は勃たたないため、必ず時間を10分ほどおいてからねだること。さらに2回戦目をねだって断れれても傷つかないこと等々。。。

嬉しい反面これでは情けないではないか!レディーが我々の息子に気を遣っているとは日本男児失格である。日本男児の息子はレディーに気を遣われるためにあるのではない。ヒィヒィ言わせるためにあるのだ。もしかしたら諸君のパートナーも「(え、もう終わり?)」と思っているかもしれない。さらに「(もう一回したいけどもう勃ってくれないかな?)」「(2回戦目お願いしたら嫌がられるかな?)」と気をもんでいるかもしれない。

しかしあなたも1回戦目を終えた後こう思っているのではないだろうか。「(体力さえあればもう一回したいけどなぁ)」「(2回戦目したいけど勃たなかったら情けないな)」と。

何度も言うが2回戦目はwin-winなのだ。もちろんすべてのケースに当てはまるわけではないが、2回戦目ができるという選択肢を持っていることはあらゆる面において明らかに得である。

と言っても2回戦目はキツイと思う男児は多い。年齢を重ねて体力が落ちてきたというのならまだしも、最近では若い男児でさえ2回戦目がキツイらしい。そんな悩める男児のために2回戦目をできる体質に改善するコツなどを解説したい。

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